| 職名?氏名 | [教授] 宇田 秀士 (UDA Hideshi) |
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| 連絡先 |
TEL:0742-27-9223 FAX:0742-27-9223 MAIL:udah ![]() |
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| 最終学歴 |
大阪教育bet皇冠体育_皇冠体育365【游戏娱乐】bet皇冠体育_皇冠体育365【游戏娱乐】院教育学研究科修士課程(1988) 教育学修士(美術教育) 1963年7月生 |
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| 所属 | 美術教育講座 | |
| 専門分野 | 美術教育学 (題材?教材開発を中心とした授業研究, 近代 日本美術教育実践史研究) | |
| 主な担当授業 |
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| 主な業績 |
著書
論文
その他は以下を参照: |
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| 研究と教育について |
研究テーマは, 脱領域的な発想を生かした題材開発並びにそれを基にした授業研究と近代日本美術教育実践史研究を2つの柱としています. 現在までに開発した授業題材としては,?夢たまご?,?ワンダーランドBOX?,?大昔の不思議な○○?,?魅惑の身体?,?正倉院展鑑賞ワークシート?,?アート?カード日本語編? 「3D機器を活用した題材」「仏像の魅力」などがあります. 近代日本美術教育実践史研究では,山本鼎の自由画教育と国定教科書「新定画帖」,「造形遊び」の成立と展開,鑑賞教育問題の浮上と海外からの移入状況,教育改革と図画工作?美術教育 といったトピックに関して,「教師の意識」といった観点から考察を行っています. 教育の方針としては、活力があり,周囲の状況を変えることのできる人を育てたいと思っています。そのために, 各自がもつ知的な好奇心を刺激する工夫を心がけるようにしています. bet皇冠体育_皇冠体育365【游戏娱乐】段階における卒業研究では, 実践の中で活きる題材開発を,bet皇冠体育_皇冠体育365【游戏娱乐】院段階における研究では, 実践の歴史と題材を絡めながら, 授業研究を行っています. |
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| 研究シーズ | 美術教育における「遊び」とは? | |
| 所属学会 |
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| 学会活動 | 2003年12月20日開催美術科教育学会第5回西地区会,2006年12月23日開催同学会第12回西地区会, 2013年12月21日開催プレ学会では,?造形遊び?や「遊びを生かした美術教育」をテーマにして,研究発表?討議をコーディネートしました。3回あわせて,のべ約260名の参加者,約450名の概要集読者を得て,3回とも活発な会となりました. この成果をふまえ,2022 年度 美術科教育学会リサーチフォーラムin 東京?弘前 その1のパネリスト(2022.11.20)を務めました。 2008年8月7日開催InSEA第32回InSEA世界会議 in大阪「招待セミナー 日独共同企画 芸術における人間形成」,2016年7月30日開催 美術科教育学会 リサーチフォーラム in Osaka, Japan では、マリオ?ウアラス教授(ドイツ?ハイデルバルク教育bet皇冠体育_皇冠体育365【游戏娱乐】)の講演会を中心に日本の「造形遊び」との比較をしながら探究をしました。 その他は以下を参照: |
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| 社会的活動 |
その他は以下を参照: |
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| 講演のテーマ |
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